カウンセラー・セラピスト・コーチの自宅サロン開業レッスン

宝塚歌劇団 ブス25か条に学ぶ!クライアントの手本となるセラピストの生きる姿勢

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セラピストが人間的に優れている必要はない。しかし、他人を導く仕事をしている以上、自らのことを顧みる習慣を持ちたい。

どのように振り返ればいいか?

そこが問題なので、この記事では、宝塚歌劇団の舞台裏に貼られていると言われるブスの25か条を紹介させていただく。

 

 

「ブスの25か条」

1. 笑顔がない

2. お礼を言わない

3. おいしいと言わない

4. 精気がない

5. 自信がない

6. グチをこぼす

7. 希望や信念がない

8. いつも周囲が悪いと思っている

9. 自分がブスであることを知らない

10. 声が小さくいじけている

11. 何でもないことにキズつく

12. 他人にシットする

13. 目が輝いていない

14. いつも口がへの字の形をしている

15. 責任転嫁がうまい

16. 他人をうらむ

17. 悲観的に物事を考える

18. 問題意識を持っていない

19. 他人につくさない

20. 他人を信じない

21. 人生においても仕事においても意欲がない

22. 謙虚さがなくゴウマンである

23. 人のアドバイスや忠告を受け入れない

24. 自分が最も正しいと信じている

25. 存在自体が周囲を暗くする

 

 

おそらく、この25か条を日々振り返ることができたとしたら、人間的にもクライアントさんに尊敬されるセラピストになっているはずだ。

 

どんな仕事であれ、その人の人間性とは特別な場合ではなく、ごく日常の姿勢に表れるものだ。

 

 

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